旧司祭館

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2月末に松本市街を回ったものの、コロナの関係でその直後から閉鎖されたりしたため、掲載を控えたものがありました。

26日までの3日間、その様子を掲載して、今年を締めたいと思います。

まずは、旧司祭館。

明治22年建築の県内最古の洋館。フランス人のクレマン神父により宣教師用の住居として建てられました。

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ここの特徴は、この出窓ですね。

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窓枠の形が素敵!!とっても眺めも良く、開放感がありますね。

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窓がある方向からだとこんな感じ↓とっても素敵でした。

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このページは、りりこが2020年12月24日 09:13に書いた記事です。

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長野県塩尻市の山間の村にある「興龍寺」というお寺に生まれました。
小学校へは1時間ほど歩いて通ってましたが、毎日まっすぐ帰ることはありませんでした。自然に恵まれていたので、近くの山を越えたり、湖を1周したり、カブトムシを捕りに行ったり、川や田んぼで遊んだり…ともかく毎日、違う経路で遊びながら帰っていました。
その当時はあまり感じていませんでしたが、今は信州の四季折々の自然の美しさを実感しています。
そこで、私が感じた信州の自然の素晴らしさを、随時お伝えしていきたいと思います。