古きを大切にする パート2

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昨日に引き続き沢底地区・・・・鎮大神社
この境内には、集落各地にあった、小さな祠が集められています。
上には町指定有形文化財の本殿が建立されています。
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大きさは小さなもので人の背丈くらいです。
↓ 堀物の大きさがわかるように、私の手と比較してみました。
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恒例で行われている「発動機遺産保存研究会」の様子・・・・こういった保存会があるんですね。毎年、「なるほど!」と思いながら、見学します。
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マンホールのフタは辰野町のホタルと福寿草なんですね!!きれいなデザインです。
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この記事について

このページは、りりこが2015年2月27日 09:39に書いた記事です。

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長野県塩尻市の山間の村にある「興龍寺」というお寺に生まれました。
小学校へは1時間ほど歩いて通ってましたが、毎日まっすぐ帰ることはありませんでした。自然に恵まれていたので、近くの山を越えたり、湖を1周したり、カブトムシを捕りに行ったり、川や田んぼで遊んだり…ともかく毎日、違う経路で遊びながら帰っていました。
その当時はあまり感じていませんでしたが、今は信州の四季折々の自然の美しさを実感しています。
そこで、私が感じた信州の自然の素晴らしさを、随時お伝えしていきたいと思います。