入笠湿原

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昨日の続き。。。ゴンドラを降りたところから15分ほど歩いて入笠湿原へ!

レンゲツツジはちょっとまばらでしたが、咲いてましたね。

そしてキンポウゲも咲いてました。

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でも、100万本の日本スズランはよーく見ないとわからないですね。一面に広がっているんですけど(↑見渡す限りすべてスズラン)花は小さいのと葉の陰になっているんで、しゃがまないとよくわからない。。。。

そうだ!このところすっかりご無沙汰してたんで忘れてましたが、こんな感じでした。思い出しました。

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でも、可愛らしい花です。100万本てすごいですよね。

また、湿原の入口にはこのようなゲートがありました。鹿対策だそうです。

霧ケ峰などもそうですが、鹿被害が問題になっており、保護する区域は網などで囲ってゲートから出入りするようになっているところが増えてきています。

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このページは、りりこが2018年6月22日 13:03に書いた記事です。

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長野県塩尻市の山間の村にある「興龍寺」というお寺に生まれました。
小学校へは1時間ほど歩いて通ってましたが、毎日まっすぐ帰ることはありませんでした。自然に恵まれていたので、近くの山を越えたり、湖を1周したり、カブトムシを捕りに行ったり、川や田んぼで遊んだり…ともかく毎日、違う経路で遊びながら帰っていました。
その当時はあまり感じていませんでしたが、今は信州の四季折々の自然の美しさを実感しています。
そこで、私が感じた信州の自然の素晴らしさを、随時お伝えしていきたいと思います。